日月火水木金土
🏫 校務支援システム v39 - モード設定
担当科目を選択
科目を選択すると、クラスリストや表示が最適化されます。英語を選択した場合はALT列が各授業コマに表示されます。
🧮 コマ数調整
目標の学期
🖨 印刷する月を選択
💡 両面印刷のヒント:
印刷ダイアログで「両面印刷」→「長辺でとじる」を選択すると、2ページ目以降を裏返しても天地が正しくなります。
印刷ダイアログで「両面印刷」→「長辺でとじる」を選択すると、2ページ目以降を裏返しても天地が正しくなります。
📋 週案コピー Excel B10:S41(32行×18列)
カレンダーで週を選択してください
貼り付け先: Excel の B10 セルを選択 → Ctrl+V
構造: 6校時 × 3列(
行11・行22 に完全空行を挿入(Excel 行20・31 の結合セルを飛び越え)
構造: 6校時 × 3列(
="クラス名" / 単元名 / 空)× 5行 = 18列×32行行11・行22 に完全空行を挿入(Excel 行20・31 の結合セルを飛び越え)
授業内容登録(ドラッグ&ドロップ対応)
学年ごとの共通カードを登録します。ドラッグで並び替えると上から順に第1回・第2回…へ自動再割り振りされます。
クラス名(colspan=3 / 日付化防止)
単元名(colspan=3)
内容(colspan=3 + rowspan=3)
11行目・22行目の空行
| 校時Excel行 | 月 曜B・C・D列 | 火 曜E・F・G列 | 水 曜H・I・J列 | 木 曜K・L・M列 | 金 曜N・O・P列 | 土 曜Q・R・S列 |
|---|
🏫 初期設定
1
学校
2
モード
3
教科 / 学年
4
クラス
🏫 学校を教えてください
行事予定データの取り扱いが変わります。
📅 授業はいつから入力しますか?
4月1日から入力している場合は「最初から」を選んでください。
年度の途中から使い始める場合は「途中から」を選ぶと、
何回目の授業から始めるか設定できます。
📝 コマ詳細
🎌 行事・特別活動
行事モード
ONにすると このコマを 1/3 行事 + 2/3 教科 として集計します
🏫 行き先(このコマ)固定時間割の設定がデフォルト・変更可
日付
曜日
ALT
1校時
2校時
3校時
4校時
5校時
6校時
時数
入力予定
行事等
会議
数値コードを入力すると即変換・即保存
0 で休み / Backspace で空欄
クリックでクイック選択クラスを入力
各セル下段はその日までの累計回数
右クリック:削除・休み
ドラッグ&ドロップ:移動・交換
📅 固定時間割
新規時程を作成
登録済み時程
「今週」「来週」「今月」「範囲指定」に対応しました。
「今月」は表で現在見えている月(選択日がある場合はその月を優先)を基準に反映します。
「範囲指定」は開始日→終了日の順にクリックすると、期間全体がハイライトされます。